Y.N.U. modern jazzlog 雑記
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初投稿
2015-07-10 Fri 02:53
こんにちはhndです。七夕セッションでした。
みなさん何をお願いしましたか?

笹・・・?いえ、知らない子ですね・・・

さて、最近は部室にいくたびにセッションが始まったりして楽しいのですが、
ウッドベースがすぐに弾ける状態にしてあることがセッションの誘発率に大きく
寄与しているのだと考えられます。

泊まり込みセッションで圧倒的成長

ikuya_sun
bushitu-people


最近カメラを買いました、SONYのα7 markⅡです。
レンズは

・YASICA/CONTAX Planar 50/1.4 T*
・CANON NEW FD 50/1.4
・Nikon AF NIKKOR 24-50mm/1:3.3-4.5
・Nikon AF NIKKOR 70-200mm/1:4-5.6

全部マニュアルフォーカスです。つらいです。
持ち出すのはもっぱら Planar 50/1.4 ですが、ボケが素直で人を撮るにはもってこいのレンズです。
よく解像し、逆光耐性も良好です。さすがT*

SONY ILCE-7 mk2, C/Y Planar 50/1.4, 1/60s, F1.4, ISO 250
mtkn_sun
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学祭終わりましたね
2014-05-28 Wed 01:13
3年の宮田です。初投稿であります。

幹部が僕の代になってからはほとんど更新されていないようなので一応書いておきます。
先日の清陵祭は特に問題なく終わってよかったですね。一年生が皆上手で正直ビビりました
ただ、問題はこれからだと思います。

というのも、例年清陵祭の後からが新入生が減ってくる時期なのです。ご存じの通り横国ジャズ研には決まった活動日がなく、7の付く日と毎週金曜日のセッション・デーへの参加も自由です。このゆるさが魅力だと言えますが、ゆるすぎて部室から足が遠のいていく人が多いのも事実。

まぁ、去る者は追わずでいいとは思いますが、セッションに参加できるほど弾けないと思って参加できていないようでしたら、それは間違っています。セッションは間違えてもいい場なのです。そもそもジャズはクラシックとは違ってそれほど厳密な演奏は求められません。確かにミスは少ないほうが良いですが、誰かがミスしたらそれをフォローしていくのが即興の妙というもの。だから、最初は間違えまくって様々なミスのパターンを学んでいくと良いのではと思います。かくいう私、学祭発表の際などはかなりミスっているのですが、意外とばれていなかったりします。それもこれもセッションでミスの経験があるからごまかし方も分かってきているからなんですね。

まだ参加したことのない新入生の方は是非セッションに一度参加してみてください。先輩方も同じ面子ばかりで演奏するのも飽きてくると思うので、ジャズ研に新しい風を吹かせる気持ちで参加していただければと思います。別にセッション・デーじゃなくてもセッションはできますよ!

ではでは
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新歓期
2010-04-11 Sun 22:43
長いこと埃かぶっていた最早伝説になりつつあるジャズ研ブログに恐れ多くも触れてみよう、と唐突に思いたちました

年が明け、代替わりも終わり、早くも新歓期ですね(回想手短に)
今年はビックバンドも立ち上がり、ジャズ研も新たな気持で頑張っていきたいですNE
新入生もそろそろと部室に顔を出してくれているみたいです


今年は雨の影響でデモ演奏の時期が遅くなりそうで、若干予定変更があるようです(今年雨の日多くない?)
詳細を空覚えですが書いておこう
21日二星ソロ/細井さんバンド
23日セッション日
27日さっちゃんバンド

この日記を運命的に見てしまった人は是非お昼に一食前へ(新入生に限りません)
雨、ふらないで


そういえば大掃除の日も雨にやられましたよね、今年のJAZZ研は雨に弱い、炎属性


それではこのへんで、デモ演・新勧セッションをよろしくです

(T)
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傘がない (ちま)
2008-05-19 Mon 00:11
傘がない

都会では自殺する若者が増えている

今朝来た新聞の片隅に書いていた

だけども問題は今日の雨 傘がない


行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ

君の街に行かなくちゃ 雨にぬれ


つめたい雨が今日は心に浸みる

君の事以外は考えられなくなる

それはいい事だろ?




1972年 作詞 井上陽水  一部抜粋




10日以上投稿が途絶えましたね。
なにも変化がないのもつまらんと思った私がたらたらと書きます。


傘がない 良い歌詞ですね。
最近は天候が不安定で雨が降ったりやんだりするんで、まさに傘がない状態がよくあります。

そう、あのバンド練が終わった後の深夜1時過ぎも、それでした。
その夜は自宅生のとある彼女を家に泊める予定だったので一緒に帰ったんですが、傘がなかったもんですから

部室にあった40lくらいの透明ゴミ袋をかぶって、2人帰りましたね。
顔に穴もあけず、ハローウィンの幽霊ごっこにしか見えない様相で。

透明なので見通しは良いです。
でも自分の蒸気で徐々に曇ってくるので外から見ると顔が見えなくてより幽霊っぽさが出ます。

とても、いい思い出です。



ようつべの動画はUAの傘がないです。
これは「長い散歩」(2007年)という奥田瑛二監督の映画のラストシーンです。

ストーリーとしては、
家庭をほっぽりだして学校の校長として仕事をし、妻をアル中で死なせ娘にも縁を切られた独りの老人が、アパートの隣の部屋で母親に虐待されている、背中に紙で作った羽を背負って心を固く閉ざした4歳の女の子を連れて、遠くへ旅に出るというもの。誘拐犯容疑でその後警察に追われるのですが。

多分私にとっては人生の中で一番心を打った映画です。
UAの傘がないがとても沁みます。



まぁ、前回の投稿で躁状態にありましたが、躁の後には鬱が来るものです。
自分のへっぽこぴあにすと具合に鬱になったわけです。
調子に乗って無駄に楽譜書きまくってたのもきっと祟りました。
その調子で見事に風邪を引きました。
病は気からというのはきっとこの事です。
クレシンの紅サソリ隊仕様マスクで生活です。
ヴォーカルの人に移したら重罪ですからね。
高校のときはホントにマスクにバッテン書いたりしてましたけどね。ええ。



話は変わりますが、映像論Aって授業で見たあるドキュメンタリー?が面白かったです。
John Cage and Raashan Roland Kirk
ジョン・ケージとローランド・カークによる映像。1966年。
この作品の前にも後ろにも一度も2人は顔を合わせた事がないそう。
にもかかわらずなぜこの2人が一本の作品で共演しているのか。
まぁ、それをうまく紐解いて評論を書かなきゃっていう宿題ですが。
私はローランドカークって奏者知らなかったんですが、サックス、フルート、アフリカの笛・・まぁリード系楽器なんでも吹ける人らしいです。
しかもサックスを一度に3本吹く。
首からはやたらめったら楽器をぶら下げています。
盲目で、循環呼吸の名手なんだとか。息継ぎせずに1曲吹けるらしいです。
正統派のジャズでも、フリー・ジャズでも、フュージョンでもないとされて、見た目も格好良いとはいえず、グロテスク・ジャズと言われたそうです。
面白い事知りました。



さて、そろそろ引っ込みます。
学祭近いですね。昨日数えたら26バンドぐらいありました。
心持ち、なんかが折れてしまった気がしますが、頑張ります。
さようなら!

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工学部らしさ(サトウ)
2007-07-18 Wed 01:33
今日のとある期末試験中、前席の人の毛とフケが光ファイバーに見えました。


あれ、なんか駄目ですね、これ。
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